道なき道を歩いていく彼を追いかけて

好物は大卒かわいい系ジャニーズ

あなたの好きなところ〜Happy 36th Birthday〜

1.芯があるところ

2.何事にも自信を持ってやるところ

3.鉄筋の橋でも叩いて渡りそうなくらい慎重な性格

4.笑いの沸点が低いところ

5.メンバーがふざけたりしたら「くだらねぇ笑」って誰よりも楽しそうに笑うところ

6.笑ったときの目尻の皺

7.メンバーを見る優しい暖かい瞳

8.びっくりするとフリーズしちゃうところ

9.予想外のことに弱いところ

10.なのに生放送だと俊敏なところ

11.すぐふざけるところ

12.アホなことが大好きなところ

13.食いしん坊なところ

14.好物の食べ物のVTRを見てるときの何故か泣きそうな顔

15.一口が大きすぎるところ

16.美味しいもの食べてるときの幸せそうな顔

17.表情豊かなところ

18.ボケて総ツッコミ食らったときのちょっと嬉しそうな顔

19.ドヤ顔

20.メンバーのことが大好きなところ

21.後輩に誘われたら予定こじ開けて会うところ

22.スケジュールが分刻みなところ

23."休む"ということを知らないところ

24.だけど最近はちょっとゆっくりしようと思ってるところ

25.面倒見がいいところ

26.兄貴肌なところ

27.メンバーには時々我儘になるところ

28.メンバーに甘いところ

29.筋が通ってないことが嫌いなところ

30.ちょっと言葉遣いが悪いところ

31.でも『ら抜き言葉』は使わないところ

32.カタカナ言葉使いがちなところ

33.すぐ上目遣いになるところ

34.ほっぺを膨らますところ

35.鼻をスンってする癖

36.肌触りがいいものが好きなところ

37.衣装の生地が気に入ったらずっと触ってるところ

38.まん丸なおめめ

39.上下関係に厳しいところ

40.1度懐に入れた人にはとことん尽くすところ

41.人間関係を大事にするところ

42.宝物は『経験』と答えるところ

43.ネガティブがとこはほぼ言わないところ

44.ポジティブなところ

45.他人に対してのネガティブな言葉はすぐにポジティブな言葉に変換するところ

46.自分が褒められると恥ずかしそうに居心地悪そうにしてるところ

47.ラップ詞

48.特に自分や嵐についての前向きで向上心の塊で力強いリリック

49.アクセント気味な力強い歌声

50.バラードのときの優しくて暖かくて甘い歌声

51.so gimme one more kiss

52.激しめのラップのときに手で顔を覆うところ

53.『どうも。僕です。櫻井です。』から始まる文章

54.オトノハでの()の中の自分に対するツッコミ

55.ラテが好きなところ

56.メンバーに食の好み把握されすぎなところ

57.自分が何を求められてるかしっかりと分かってるところ

58.色々な仕事しても嵐以外は本業じゃないと思ってるところ

59.だからこそ努力しないといけないと思ってるところ

60.その努力を見せないところ

61.経済学部に進んだ理由が「バカにされたくないから」なところ

62.4年で大学卒業したところ

63.バカにされる隙を作りたくないと思っていたところ

64.じゃない方じゃない方に行きたがるところ

65.そんな自分を『みにくいアヒルの子』と言うところ

66.忙しいときのほうが楽しそうなところ

67.コンサートを全力で楽しんでるところ

68.コンサートで全員が楽しめるように盛り上げてくれるところ

69.天井席見切れ席に優しいところ

70.銀テが飛んだ瞬間全力で上の方〜に両手をブンブン振ってるところ

71.すべてのファンに平等であろうとしているところ

72.コンサートを「僕らが僕らである所以」と表現するところ

73.コンサートで見せるオラオラなところ

74.C&Rが上手くいくと嬉しそうなところ

75.端の席にお辞儀するところ

76.尺の取り方が神ってるところ

77.コンサートの後半にいくにつれてキラキラが増すところ

78.野心家なところ

79.知りたい伝えたいという欲求が強いところ

80.ナレーションのときの低くて優しくて暖かい声

81.歌ってる時の指差し

82.考えてる時とかにウインクになりがちなところ

83.反骨精神の塊みたいなところ

84.綺麗な二重まぶた

85.前髪の分け方

86.プライベートでは髪型なんて全然気にしてないのに、お仕事になると髪型崩れないように丁寧になおすところ

87.前髪を人差し指でよける仕草

88.意思が強そうな目

89.キャーキャー言われると嬉しそうなところ

90.キリッとした眉毛

91.バカになれるところ

92.生放送での安心感、安定感

93.周りをよく見ているところ

94.気遣い屋さんなところ

95.まっすぐなところ

96.たまに天然なところ

97.勉強家なところ

98.ぷっくりとした涙袋

99.ふにふにのほっぺた

100.厚めの唇

101.ご飯に全力なところ

102.ネクタイがちょっと曲がってるところ

103.ネクタイの外し方

104.ペチペチした拍手の仕方

105.気を許した人に対するボディタッチがすごいところ

106.まっすぐな言葉

107.へそピドレッドヘアを若気の至りで片付けるところ

108.思ってることはしっかりと言葉で文章で伝えるところ

109.真面目なところ

110.でもアホなところ

111.記憶力がいいところ

112.メンバーのスケジュールも把握しているところ

113.強い心をもっているところ

114.お友達を大切にするところ

115.加減を知らないところ

116.子供が好きなところ

117.お笑いが好きなところ

118.モノマネとかモノボケとかノリノリで楽しんでるところ

119.たまにネジがぶっ飛ぶところ

120.嵐が大好きなところ

121.『my life is my message』と言えるところ

122.可愛らしい顔と可愛くない性格

123.『この世に生まれ落ちた理由は嵐』

124.もう一度中学生に戻ったとしても嵐になると即答できるところ

125.嵐でいること、ジャニーズの人間であること、アイドルという職業に誇りと責任をもっているところ

 

そんな翔ちゃんが大好きです♡

 

夢の先のその先の未来も輝いてますように

翔ちゃんの周りが優しさであたたかさで笑顔で溢れていますように

怪我なく健康に過ごせますように

36歳の1年も充実してますように

 

お誕生日おめでとうございます💝

 

この1年も色々な翔ちゃんを見せてね☺️

 

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僕らはつないでいく~21周年おめでとう~

櫻井翔くん入所21周年おめでとう。

ジャニーズ事務所に入ってくれてありがとう。

21年続けてくれてありがとう。

21年前の翔ちゃんはまさか34歳になってもアイドルしてると思わなかったよね。

大学でて就職して結婚してっていう普通の人生を想像してたよね。

翔ちゃんはそういう普通の人生を歩みたかったのかなって思ったこともあるけど、アイドルしてる翔ちゃんは楽しそうだしキャスターや司会や色々として充実してるのが伝わってくる。そして何よりファン(私)が不安に思ってることは言葉にして伝えてくれる。だから翔ちゃんもこれでよかったんだなって安心します。

 

 

可愛いところ

カッコイイところ

しっかりしてるところ

天然なところ

意外といじられキャラなところ

食いしん坊なところ

笑い上戸なところ

一生懸命で努力家なところ

ポジティブなところ

芯がしっかりしてるところ

思ったことはしっかりと言葉で伝えるところ

曲がったことは嫌いなところ

案外雑でおバカなところ

お茶目でおふざけが好きなところ

メンバーが大好きなところ

後輩おもいな兄貴なところ

時々テンションがぶっ壊れるところ

切り替えが早いところ

 

挙げだすとキリがないけれど貴方の全てが大好きです。

年々'好き'が増えてます。

firstコンサートの挨拶で

「嵐のファンになってよかったと思ってもらえるようになりたい」

と言っていたけれど、今私は翔ちゃんの、嵐のファンでよかったと思ってます。

翔ちゃんが思う理想のファンでいられているかはわからないけれど、これからも応援し続けます!

どこまでも思うがままに突っ走ってください!ついていきます!

新たな沼の出現!~私と浪人と伊野尾慧~

嵐ファンになってからジャニーズ全体に興味を持つようになり、その時々で特に気になる人やグループはいたが沼にちょっと足を浸けて水浴びする程度。

だが現れたのだ、しっかりと浸かることになる沼が!それが伊野尾慧!

時は2015年3月高校卒業直後、受験全滅、進路未定、浪人決定、お先真っ暗!(というほどネガティブなものでもない)

まあ受験終わったところだし、次の受験まで1年近くあるし今ぐらいはゆっくりしてもいいよね、と楽観的に(そんなんだから落ちるのである)オタクオタクlifeな1ヶ月。まあ例の如く翔ちゃん翔ちゃんな生活である。そんな時に見つけた”櫻井翔似の(どうちゃらこうちゃら)”みたいなネット記事だったかサイト。思わずクリック。出てきた伊野尾慧!(前置き長!)

«(名前も知っていた、顔も知っていた、JUMPの子)けどこんなに可愛かったけ?!こんなに綺麗な顔してたっけ?!»

衝撃的だった。

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«そういえばちゃんと顔見るの初めてだ»

(だって歌番組とかでもほぼ映らなかったし、私は知念ちゃんしか見てなかったんだもん)

私がそれまでに知っていた伊野尾慧情報

・名前

Hey! Say! JUMPのBESTの方

明治大学

それくらい。

取り敢えず調べてみる。理系かよ!まじで!すごいやん!しかも建築!!!!!!!!*1この時点でただの美人じゃないと気付きギャップ萌え。(卒業制作の記事とかやばいよね)

続いて動画漁り、初めて見たのはディズニーシーで甘い言葉を言うやつ。

«あれ?笑 思ってたのとなんか違う(笑)»

更にギャップ萌え。

綺麗な顔して、テキトーなこと言って、けど根は真面目で、ゆるふわ系だけど、いきなり目が真剣になるときがある、だけど変態(笑)

良い!良い!良いよ!

取り敢えず予備校で同志に布教活動。新たな同志との出会い。そしてジャニオタ同盟設立(笑)(←何をやってる浪人生!)

これはもう情報が回る回る(笑)

伊野ちゃんに癒される浪人生。

で、まあそのまま今に至る。今も大学で布教活動(笑)

しっかりと沼にハマってしまったわけである。'しっかり'が'どっぷり'になるかどうかは数年後のお楽しみ♪

 

 

*1:私は建築学科志望でした。だが実力不足で叶わぬ夢に…現在は似た学科で勉強中

私が櫻井沼にどっぷりと浸かるまで

☆一般からお茶の間ファンへ~扉を開く時~

2006年秋当時10歳、メンクイ祖母*1が突如「翔ちゃん可愛い」と言い出した。当時お笑い番組くらいにしか興味がなく、ドラマも見たことがない、俳優やジャニーズでキャーキャー騒いでるクラスの女子を少し冷ややかな目で見ていた私は「あぁカッコイイな、結構好きな顔」とは思ったもののそこでスルー。

(こんな事言いつつ実は当時V6の長野くんが好きだった。茶の間ファンとも呼べないレベルだったが…)

当時は全国区の嵐の番組もなく音楽番組も見ていなかったため櫻井翔に触れることなく1年経過。2007年秋、転機が訪れる。運動会のダンスの曲が'Love so sweet'になったのだ。周りの女子達は「花男花男!」と騒ぐ一方私は'まあ聞いたことある曲'程度。学校で練習したダンスを家で母に見てもらいたかった私は(私にも可愛い時代があったのさ)YouTubeで音源を探した。そこで出会ったのがLove so sweetのPVである(今思えば当時は規制が緩かった)。

«ビビッ?!顔面ドストライク…こんな人がこの世に存在していいんですか?!»

そこで私はショーウィンドウの中の彼に堕ちたのだ。

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(因みに私はここで初めて相葉ちゃんのことを志村どうぶつ園の人=嵐のメンバーと認識しました笑)

それからダンスのことなんて忘れてひたすら何度も再生。«やっぱりカッコイイ…»私が櫻井翔への扉を開けた瞬間です。

翌日から時間があってPCが空いているときは画像動画検索の日々。宿題くんは深夜で見れなかった(録画の仕方もわからなかった)がひみつの嵐ちゃん(ひみつのアラシちゃん)が始まり、習い事終わりに親の目を盗んで怒られながらも視聴。«あっカッコイイだけじゃないんだ…面白いしいじられキャラもできる、凄い人»

 

☆お茶の間からの昇格
更に1年経過、2009年4月中学生になった私。嵐がノリに乗っていた10周年。漸く録画の仕方を覚えて嵐ちゃんと宿題くんも毎週しっかりと見るようになっていた。そしてザ・クイズショウ。白神山を見たとき私の中で何かがはずれた。それまで'カッコイイ'とか'面白い'という感情しかなかった私の中に'可愛い''愛でたい'といった感情が芽生えたのだ。14歳も年上の!しかも男性に!
その頃から他メン4人にも興味をもつように…
定期テスト前と期間中は部活がなくなるのでここぞとばかりに動画あさりに没頭(当時の私にはテスト勉強とか家で勉強するという概念はなかった)。
2009年秋、再び転機が訪れる。実験SPの放送。3Dメガネを作成し準備万端、過去の再放送なども合わせて何時間もテレビにはりつく私。付き合わされる家族。そこでまさかの事態が…






母が嵐に堕ちたのだ!40数年ジャニーズはおろかアイドル自体に興味がなかった母が!!そこからの母の行動は凄い、母は強し(←違う)。私達が学校に行っている間にネットであらゆる情報とエピソードを調べ上げ帰ってきた私に教えてくれた。そして母は「これは買わないと」とPV集をAmazonでポチッと。2009年暮れの出来事。初めての課金。(ここから暫くは母が全額払ってくれていた)
毎日が嵐嵐な私と母*2。気付いたら妹*3も嵐に堕ちていた。そして2010年春、5×10魂のDVDが我が家に。初めて見るアイドルのコンサート。キラキラしていて私が今まで知らなかった世界。すぐ母に「私も行きたい!」と言った。調べる母。「FCに入らないといけないんだって」。そして2010年5月晴れてFC会員*4に。

☆ぶつかる壁、そしてオタクへ
2011年初め、嵐嵐な日々が変わろうとしていた。受験生になり塾に通い始めた。そこで見た現実…志望校合格には程遠い成績(そらそうだ、勉強していなかったんだから)。そんな中、高校説明会帰りに両親と初めて踏み入れたジャニーズショップ。«あぁ仲間がいっぱい。これがジャニオタか…»ただただ圧倒された。と同時にまたネジがはずれた。
だが受験生、増える勉強時間、減る嵐に使う時間。そして1年後無事に高校生に。高校生になる直前の春休み、私は決めた「嵐は私の中学生活と共に置いてこよう。」と。そう決めたのには2つ理由がある。1つ目は受験で距離を置いていたため。2つ目は(こっちが主な理由)私が通うことになった高校は進学校、アイドルが好きなんて絶対に馬鹿にされると思ったため。
だが簡単に辞めれるわけがなく宙ぶらりんなまま入学。すぐに始まった運動会の練習。初回の曲発表…


♪smile again I'm smiling again~


?!?!?!?!
まさかの感謝カンゲキ雨嵐。叫びたい気持ちをぐっと抑えポーカーフェイス。周りから聞こえてくる「キャー」という声。«ん?今叫んだやつが何人かいるぞ»こうして仲間を見つけてしまった私はファン続行&エスカレート。
同志を見つけてからはとどまることを知らない'翔ちゃん愛''嵐愛'
そして2012年秋、友達に連れて行ってもらいコンサート初参戦。肉眼では見えない席だったけれどあの空気感、夢のような世界、«あぁ嵐って本当に存在するんだ、アイドルって凄い»公演中の幸福感、終演後の切なさ。«またすぐにでも行きたい!»益々虜に。

そして2012末から2013年初めの神カル2撮影期。そう、翔ちゃんビジュ???期(笑)その時も好きな気持ちは変わらなかったし、というか寧ろ増していた。その時思った、「ん?これはもう私オタクだな」こうして私は現在に至るまで益々溢れる愛と共に櫻井沼にどっぷりと浸かっているのである。

*1:祖母はZEROを2006年の放送開始から月曜日は毎週かささず見ているためそこで知ったものと思われる

*2:母は色々経由して智担に

*3:最初は私のマネして「翔くん」と言っていたがすぐに智担に

*4:色々揉めた結果、諸事情により妹名義になりました。メアドは私。今とは違う名義です。